サッカーの応援(サポーター)について感じること

私はスポーツが好きで野球やサッカーをよく観るのですが、幼い頃野球に親しんできたものにとってはサッカーのサポーターに対することで少し違和感を覚えることがあります。私の少ない知識でサッカーの応援団はサポーターということで12人目の選手ということを言われていると聞いています。そしてそのサポーターが少し差別的な応援旗や相手に対する侮辱行為のようなものがあれば批判されてそのサポーターが入場禁止をさせられたりします。そこまでは理解できるのですが、その批判がそのサッカーチームまで矛先が向けられるというのは少し違うのではないかと思います。選手たちはお金を払って観に来てくれているファンの為に全力を尽くして、普段から厳しい練習に耐えて試合に臨んでいると思います。その心無い一部のサポーターの行為がそのチームの試合を無観客試合にしたりというのは厳しすぎるような気がしてなりません。海外の試合もたまに観るのですが明らかに日本より態度が悪い気がします。もう少しサッカーという球技の楽しさそのものをもっと楽しませてもらえる方向に向かって欲しいと私は願っております。

全世界に広まるクリスマスの策略にまんまと

クリスマスがくる!というと、子供の頃はただわくわくした。
ケーキとチキンとプレゼント、プレゼントはあっという間にもらえなくなったけれど、それでも楽しみだった。
しかし家を出て結婚して子供が生まれると、変わってくる。
クリスマスにごちそうを作るのは自分。高額なプレゼントを期待する子供からのプレッシャーに夫と二人で悩んで悩んで。
そうなって初めて知るのである、おもちゃ会社は容赦なく狙い撃ちしてくる!
クリスマスになる前、新しいおもちゃがどっと発売される。そうしてアニメ番組の合間にそれをCMするのである。
困る!たいていそういうおもちゃの賞味期限は短い。だってアニメではどんどん新しい武器やキャラクターが出て、そのたびに新しいおもちゃが出る。
買ってもすぐに”古く”なってしまう。
本当はどうせお金を出すなら、身になるものがいいと思うのだけれど、CMをみて期待している子供の目を裏切れない。
悩みながらも、今年もチャラついたおもちゃを子供の枕元に置いてしまうんだろうな・・・・・。顔脱毛 し放題