とてつもなく高カロリーそうなコロッケバーガーを食べてしまった

胃腸がすきすぎてしんどかったので、近所のインストアベーカリーにおパーソンを食べに行ってきました。
腹部静まりすぎてたせいか、いつもなら気にするカロリーを度外視して、必ず胃腸満たされそうなボリューミーなカタチしか眼に入りません。
で、買ったのが、まんまるコロコロしたコロッケバーガーだ。
コロッケもでかいし、バンズも太いし。
それをイベントについてかぶりつき、間もなく平らげちゃいました。
さすがに胃腸満たされましたね。至福の時間でした。
そしてのちに我に返り…また肥えるなあと(汗)
若い頃は、そんなこと全く気にせず、胃腸がすけばファストフードでフライL容量をむさぼりついたり、コンビニでおにぎりを買って食べ駆けしたり平気でやらかしてました。
それでもほとんど太らなかったんです。
今は、そんなこと続けてたらやにわにウエイト爆増ですよ。
だから普段は軽食の時カロリーを気にしてなるたけヘルシーなものを採り入れるようにしてます。
たまには事態をはずして今回のようにコロッケバーガーにツボが伸びてしまいますけどね。

築キャリアが古くさいとなると耐震性が気になるショップ

空き家DIYというのがTVでやっていました。空き家と言ってもかなり築年齢も古臭い空き家を今風にリノベーションして使いやすくやるという小物でした。
少ない住まいをリーズナブルにリノベーションということなのですが、どんなにキレイな在宅になったとしてもベスト心配なのは耐震性ではないでしょうか?
自分は東日本災害を受けて耐震性は重大だときつく見受けるようになりました。あの大震災の時は地震の振動だけで倒壊した建物自体は少なかったですが、少なからず倒壊してしまった在宅はありますし、熊本地震の負傷クラスを見ていると築年齢の古臭い在宅は全壊までにはならなくても何かしら被害を受けていますからね。
DIYテレビ局をあげるのもいいですが、何故耐震性については何も減給断ち切るんだろうと思いながら見ていました。
しかも都内の住まいばかりを紹介していましたし、都内なんて首都直下式地震が30年以内にある可能性が高いと言われているのだからもっとのことです。
キレイになっても地震で負傷を受けたら意味がないですよ。