ミッドサマーの暑い夏場の日に炎天下奴を待っていたら・・・

その日は極めて暑かった。
暑くて暑くて地球の温暖化を肌身に感じた一年中でした。

自身は前もって厚さが苦手で、何故かと言うと、重度の汗かきだからだ。
きっと人並みよりも体温が大きいせいだと思いますが、
真冬に半袖で過ごしていても、少し動いただけで汗をかいてしまう。
夏季ともなれば、汗の本数は極めて手広く、「滝のような汗」と言われますが、
丁度そう形容したほうが良いほどの汗っかきだ。

そんな厚い夏季のある日に周りと買物に行くことになり、
駅前でランデブーをしたのですが、
いつもは時間に正確でランデブーの30分前にはしっかり到着している仲よしが、
昨今に限って時間になっても待ち合わせ場所に現れないのです。
何かあったのかと心配になり、自身は友人のスマホをCallしました。
数コール後に仲よしは電話に出たのですが、
その仲よしがいうには、JRが災難で遅延してしまって要るというのです。
電話越しに仲よしは何度も謝っていましたが、経緯が経緯なので気にしなくてもいい意図を伝えて電話を切りました。

普段は自身が周りを待たせておる身元なので、たまには自身が待つのもすばらしい間だと、想いを変えて待っていたのですが、
人様を待つことに慣れていない自身は大きなミスをしてしまいました。
時機はミッドサマー。
しかも駅前は日陰に至るような業者が零。
そんなところで待っていた自身は当然のように滝のような汗をかいてあり、
途中で心配りが飛んでしまいました。
気が付くと、自身は病院のベッドの上で寝ていました。
どうも取り組み症で倒れて至急マイカーで運ばれたようです。

皆さんも夏季の取り組み症には気をつけて下さいね。http://www.sleeekingenting.biz/